正しい矯正をしよう!

正しく矯正すれば症状改善!

徳永院長が勧める頸椎ヘルニアや頸椎症、ストレートネックの痛みを緩和するメソッドは速い人では1週間程度で痛みが緩和されたと感じるようです。
しかし、ゆがみの程度は人それぞれ、千差万別です。したがって効果を実感出来るには個人差があると思いますが、それでも徳永接骨院に通っている頸椎症や頸椎ヘルニア、ストレートネックの患者さんの殆どに症状の改善が見られたということです。そこで徳永院長は遠方で来院できない人や辛くて日常生活に支障が出てきて外出もままならない人に向けて自宅で簡単にこのプログラムが実践できるようにDVDと本を出版しました。それがクチコミで話題となり健康雑誌に取り上げられる様になったのです。

継続は力なり!

徳永院長の推奨する頸椎ヘルニアや頸椎症、ストレートネックの痛み改善プログラムは普段使っていない筋肉を使う事で体全体の筋肉のバランスを維持するというものです。一時的に痛みが軽減されたからといって自己判断で中止してしまっては元の木阿弥になってしまう可能性もあります。ですからしっかりと1日5分一定のペースでこつこつと継続する事が大切です。
でもどうして器具も薬も使わずに頑固な頸椎ヘルニアや頸椎症、ストレートネックの痛みが和らぐのでしょう?それは痛みの原因が神経の圧迫にあるからです。人は頸椎と首の筋肉だけで頭を支えています。二足歩行の人間にとって体の一番高い部分にこれほど大きな物体(頭の事です)が乗っかっているのは首に大きな負担をかけている事になるのです。首の筋肉が弱ってしまうと頭を支える2大柱の一つが機能しなくなってしまいます。
こうなると椎間板の隙間が頭の重みで狭くなって行き、やがて椎間板が飛び出すなどして脊柱の中の神経を圧迫します。ですから首の筋肉を鍛える事で頸椎にかかる負担を少なくすれば多少椎間板が飛び出していても痛みを感じる事が少なくなるのです。しかし首を鍛えるからといきなり痛みをもっている部位に強い負荷をかけるのは禁物です。体中の筋肉は何らかの形で繋がって互いに作用しあっています。したがって普段使っていない筋肉を使う事で刺激し、すこしずつバランスを整えて行くのです。




Copyright (C) 2012-2015 頸椎ヘルニア・頸椎症@辛い痛みを改善する画期的メソッド All Rights Reserved.